自宅ですぐできる!お店のようなアイスカフェラテの作り方♪牛乳とコーヒーが混ざるときはこれで解決!

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コーヒーが好きな私ですが、実はアイスは完全にカフェラテ派。

お店のアイスカフェラテって2層に分かれていて見た目もきれいだけど、家でマネしようとするとうまくいかない…なんてこと、ありませんか?

この記事では、コーヒー専門店で働いていたときに身につけた、お店のようなアイスカフェラテの作り方を紹介します!

目次

用意するもの

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今回紹介するのは、お店で出てくるような二層に分かれたアイスカフェラテの作り方です。

厳密に言うと、アイスカフェオレです(笑)

ちなみに、2つは語源の違いもありますが、大きく分けると

  • カフェオレ = ミルク + コーヒー
  • カフェラテ = ミルク + エスプレッソコーヒー

という違いがあります。

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ではさっそく作っていきましょう!

用意するもの

  • 氷(5〜6個)
  • 牛乳
  • アイスコーヒー

アイスコーヒーをエスプレッソや濃くいれたコーヒーに変えると、よりコーヒーの風味が強い本格的なカフェラテになります

作り方

1.氷を入れる

グラスの半分くらいまで、氷を5個程度入れます。

一般的な家庭用冷蔵庫で作られる氷の大きさを目安にしています。小さい氷、大きい氷でも同様にグラスの半分の高さ以上になるように氷を入れてください。

2.牛乳を注ぐ

牛乳を注ぎます。

氷が見えるギリギリのところまでで止めておいてください。

氷が見えなくなる高さまで牛乳を注いでしまうと、次の作業がしにくくなります。

3.氷にあてながらコーヒーを注ぐ

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ではいよいよコーヒーを注いでいきます!

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今回はGEOGIAさんのアイスコーヒーを使いました。

これだとコーヒーが苦手な人、ブラックでは飲めないよという人にも飲みやすいアイスカフェラテになります。

注ぐときに注意することはたった2つ。

  1. 氷にあてながらコーヒーを注ぐ
  2. グラスを手で回しながら注ぐ(余裕があれば)

このコーヒーを注ぐところが一番大事なところです。

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実際に注いでいきます

左手でくるくるグラスを回しながら〜

できました!!!

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ストローを差すと完全にウチカフェ気分です♪

ストローをさすときはそーっとさしてください。勢いよくいれるとコーヒーと牛乳が混ざってしまいます(笑)先にストローをさしておいてからコーヒーを注ぐと失敗しません。

最初のうちは、グラスをまわすのが難しいかもしれません。

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そんなときは、とりあえず氷にあてながら注ぐことに集中してみてください!

慣れてきたらグラスをそっとまわしながら注いでみてください。 

グラスをまわす方が、コーヒーが下の方にいきにくくなるので、よりきれいな二層になりやすいです。

ぜひお家でカフェ気分を

来客時にさっと出せると「すごい!」と注目されることまちがいなし。

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自分用に作って、ゆったりカフェ気分を味わうのもいいですね!

お店では、アイスカフェラテを作るための濃いめのコーヒーや、ポーションタイプのものもたくさん販売されています。

我が家で一番好評だったのはこちら

ポーションタイプも便利

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いろいろためしてみて、お気に入りのカフェラテを探してみるのもいいかも?

ぜひみなさんもお家でのアイスカフェラテを楽しんでみてください!

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